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2013/12/28 - Intel CPU Socket

コア ソケット チップセット 備考
Arrandale LGA1156 5シリーズ -
SandyBridge
IvyBridge
LGA1155 6シリーズ
7シリーズ
SandyBridge 用の M/B で IvyBridge を
使う場合は BIOS アップデートが必要。
Haswell LGA1150 8シリーズ -



2013/12/15 - GeForce

NVIDIA GeForce の DirectX 対応バージョン。

項目 DirectX OpenGL 備考
GeForce 6 Series 9.0c 2.1 GeForce 6800 等。
GeForce 7 Series 9.0c 2.1 GeForce 7800 等。
GeForce 8 Series 10.0 3.3 GeForce 8800 等。
GeForce 8400 GS のみ DirectX 10.1 対応。
GeForce 9 Series 10.0 3.3 GeForce 9800 等。
GeForce 200 Series 10.0 3.3 GeForce 280 等。
GeForce GTS 250 等。
GeForce GT 200 系は DirectX 10.1 対応。
GeForce 300 Series 10.1 3.3 GeForce 330 等。
GeForce 400 Series 11.0 4.3 GeForce 430 等。
GeForce GTS 450 等。
GeForce GT 480 等。
GeForce 500 Series 11.0
11.1
4.3 GeForce GTX 590 等。
GeForce 600 Series 11.0
11.1
4.3 GeForce GTX 690 等。
GeForce 700 Series 11.1
11.2
4.4 GeForce GTX 780 等。



2013/11/17 - Kaveri (Steamroller) の詳細

Kaveri (CPUコアがSteamroller) の詳細が発表された。

Bulldozer 系のシングルスレッド性能が高くない理由の1つとして
命令のデコード部が問題の1つと言われていた。

K10では1クロックで最大3命令のデコードが可能だが Bulldozer では
2系統2命令のデコードとなり、実質1クロック2命令のデコード性能と
なっていたが、Steamroller この部分が改良され2系統4命令になった。
これにより K10 並みのシングルスレッド性能が期待出来るかも知れない。



2013/11/04 - Windows 8.1 64bit は初期64bitプロセッサ非対応

Windows 8.1 64bit では CMPXCHG16B、PrefetchW、LAHF/SAHF 命令を
サポートしているプロセッサが必要になる。

Socket 754/939 のAMDプロセッサは CMPXCHG16B 命令が実装されていない。
また Pentium D8xx 以前は LAHF/SAHF 命令が実装されていない。

AMD は Rev.F (DDR2 に対応した Socket940)から対応し、
Intel は G1 ステッピング(Pentium D9xx)から対応している。

Windows 8.1 32bit では実装が異なるようでセキュリティのNXビットが
必要になる程度で制限は少ないらしい。



2013/10/24 - MIPS の最新CPU

PowerVR の英Imagination Technologies が新しいMIPSアーキテクチャの
「MIPS P5600」発表。

32bitのMIPS32 Release 5コアに SIMD や仮想化の高速化の機能を追加して
最大6コアまで対応する。

あれ?いつのまにMIPSを?と思って調べてみたら
2012年11月5日に6000万米ドルで MIPS が事業を売却して
エンジニアと特許が Imagination に移管されていた。

ただし、この時 MIPS から得た特許は580件の内82件だけ。
(この82件があればMIPSアーキテクチャ的には問題無いらしい。)

残りの492件は Bridge Crossing が3億5000万米ドルを支払って
MIPS から買収していた。

Bridge Crossing は ARM、HP、IBM、Intel、Motorola 等の
企業が参加する業界コンソーシアム。
買収額の 3億5000万米ドルのうち1億6750万米ドル(約48%)は
ARM が支払っている。大きな影響力を持ってるのかね。



2013/09/15 - ARM 命令

ARM プロセッサ(32bit)の使える命令セット。

項目 詳細
ARM v5 ARM 5/7/9 で使われる基本的な命令セット。
Android ではHW浮動少数点演算ができない。
ARM v7-A A はアプリケーション用途。
ほとんどのSoCでVFP-V3、NEONなどの拡張機能が搭載されている。
Android 2.3.x を採用したあたりの機種であれば使える。
ARM v7-R R はリアルタイム処理用途。
ARM v7-M M は組み込み向け用途。
Thumb-2命令のみをサポートする。
NEON 浮動少数点演算の SIMD 命令。専用レジスタを持ち、
128ビット16本もしくは64ビット32本として使用できる。
IEEE754に準拠していない。
NEONv2 Fused Multiply-Add 等の命令が追加されている。
IEEE754に準拠している。
Thumb 16bitの命令セット。(基本のARM 命令は32bit固定長)
プログラムサイズが小さくなり、消費電力の効率が良くなる。
また、バス幅の小さいSoC等で速度が向上する。
Thumb-2 Thumbにビットフィールド操作等の命令が追加されている。
VFPv3
(VFPv3-D32)
半精度、単精度、倍精度の浮動小数点演算が可能。
VFPv3-D16 VFPv3 のレジスタを32本から16本に減らした簡易版。
VFPv4
(VFPv4-D32)
VFPv3 にfp16演算、FMA(融合型積和算)命令を追加した拡張版。
VFPv4-D16 VFPv4 のレジスタを32本から16本に減らした簡易版。

VFP (Vector Floating-point Architecture)
FMA (Fused Multiply Add)



2013/09/14 - ARM プロセッサ

ARM プロセッサの比較。

項目 ARM Tegra 2 Snapdragon S2 Snapdragon S3 Snapdragon S4
メーカー ARM nVidia Qualcomm Qualcomm Qualcomm
CPUベース Cortex-A8 Cortex-A9 Scorpion Krait Krait
コア数 1 2 1 2 2,4
クロック - 1.0 GHz 1.0 〜 1.4 GHz 1.2 〜 1.7 GHz 1.5 〜 1.7 GHz
L1 キャッシュ ? 32KB×2 32KB×2 ? 32KB×2 32KB×2
L2 キャッシュ ? 1MB 1MB ? 1MB 1MB,2MB
命令セット ARM v7-a ARM v7-a ARM v7-a ARM v7-a ARM v7-a
拡張命令 Thumb-2,
VFPv3(VFP Lite),
NEON
Thumb-2,
VFPv3-D16
Thumb-2,
VFPv3,
NEON
Thumb-2,
VFPv3,
NEON
Thumb-2,
VFPv3,
NEON
GPU - ULP GeForce
(GeForce 6,7)
Adreno 205 Adreno 220 Adreno 320
製造プロセス - 40nm 45nm 45nm 28nm

Cortex-A8 は VFPv3(VFP Lite)、NEON は標準実装。
VFP Lite はパイプライン化されていないので処理速度は速くない。
VFP 命令よりも NEON 命令を使った方が処理速度は速くなる。

Cortex-A9 は VFPv3、NEON 共にオプション実装扱い。
Cortex-A9 で NEON を実装せず、VFPv3 を実装する場合には
浮動小数演算用のレジスタが16本の VFPv3-D16 になる。(Tegra2 等)

Cortex-A9 の VFP は VFP Lite ではないのでレジスタ32本をフルに扱うような
プログラムで無ければ VFPv3-D16 でも Cortex-A9 の方が処理速度は速い。

Snapdragon の VFP は Cortex-A8 より高速。NEON は128bit化されている。



2013/09/01 - Android 用の Flash Player

Android 向けの Flash Player は開発終了している。
(現在の PC 版の最新は Ver 11.8 だが Android 版は Ver 11.1)

緊急性の高いセキュリティ問題などが発生した場合は
Android 版にもアップデートが配布される。

本体に標準インストールされている場合や、2012年8月15日より前に
Google Play からダウンロードしている場合は、Google Play 経由で
アップデートが手に入るらしい。

それ以外の機種ではアドビから直接ダウンロードして
野良アプリと同じ方法でインストールできる。
Android 4.x 版も提供されている。(公式サポートは無い)

ただし、野良アプリ・インストールだと Google Play からの
アップデートは出来ないらしいので常に手動の更新が必要。

Android 用の Flash の要求スペック。
・OS は Android 2.2 以降
・CPU は ARMv7-A 相当が必須。
(Cortex A8 550MHz 以上と VFPv3、NEON命令が実装されていること。)



2013/08/10 - AMD プロセッサ

1コア(1モジュール)の比較。

項目 Phenom II Bulldozer Piledriver Steamroller
設計 K10 系 Bulldozer 系 Bulldozer 系 Bulldozer 系
L2キャッシュ 512KB
独立
2MB
モジュール内共有
2MB
モジュール内共有
2MB
モジュール内共有
L3キャッシュ 各コア共有 - - -
コア数 物理1、論理1 物理1、論理2 物理1、論理2 物理1、論理2
ALU 1 2 2 2
FPU 1 1
モジュール内共有
1
モジュール内共有
1
モジュール内共有
Decoder 1(3op/clock) 1(4op/clock)
モジュール内共有
1(4op/clock)
モジュール内共有
2(4op?/clock)
製造プロセス 45nm SOI 32nm SOI 32nm 28nm

Bulldozer 系のCPUは1モジュール内で浮動少数ユニットを共有しているので
浮動少数演算を行うスレッドが複数ある場合はモジュールが異なる論理コアに
スレッドを割り当てないと性能低下が発生する。
(演算ユニットに対してデコーダユニットの性能が低いとも言われていた。)

パッチ無しの Windows では Bulldozer 系の1モジュールを物理2コアと
認識していたが、性能低下が大きかったようでパッチにより
Pentium4(HTT) 1コアと同じように物理1、論理2コアで認識するようになった。



2013/07/28 - OSの必要スペック

古いPCに WindowsXP の SP3 統合型をインストールしたら
新機能広告が文字化けし始めて最終的にブルースクリーンが発生した。

SP3 統合していない WindowsXP をインストールした後に
別途 SP3 をインストールすれば問題は発生しなかった。

どうやらメモリが 512MB では不足らしい。

※正確には統合グラフィックのVRAMとして 64MB が強制的に
使用されていたので実際の空きメモリは 448MB だったと思われる。

項目 WindowsXP WindowsXP SP2 WindowsXP SP3
CPU 300 MHz 以上 - -
メモリ 128 MB 以上 256MB ? 512MB ?
HDD 1.5 GB の空き容量 - -
GPU - - -
その他 - - -


ついでに調べてみた。

項目 Windows7 Windows8
CPU 1 GHz 以上の 32 ビット (x86) プロセッサ
または 64 ビット (x64) プロセッサ
PAE、NX、SSE2 をサポートする
1 GHz 以上のプロセッサ
メモリ 1 GB の RAM (32 ビット)
または 2 GB の RAM (64 ビット)
1 GB の RAM (32 ビット)
または 2 GB の RAM (64 ビット)
HDD 16 GB (32 ビット) 空き容量
または 20 GB (64 ビット)
16 GB (32 ビット) 空き容量
または 20 GB (64 ビット)
GPU DirectX 9 以降の機能と
WDDM 1.0 以降に対応したドライバ
DirectX 9 以降の機能と
WDDM 1.0 以降に対応したドライバ
その他 XP Mode は、1 GB の追加 RAM および
15 GB の追加空きディスク領域が必要
Windows ストアにアクセスし、アプリを
ダウンロードして実行する場合は、
インターネット接続と 1024 x 768 以上の画面解像度
アプリをスナップする場合は、1366 x 768 以上の画面解像度



2013/06/05 - ASP-2035K

オーム電機のポータブルメディアスピーカー。

USB電源、もしくは単4電池で動くポータブルスピーカー。
さらにSDカードスロットもあって、MP3の再生が可能。

ただし、USBコネクタは電源しか使用していないので下記の注意。

・USBオーディオと認識しない → ミニプラグでライン出力を繋ぐ必要がある。
・リムーバブルメディア(SDカード)と認識しない → SDカードへの書き込み不可。

項目 説明
最大出力 2.5W ×2(ステレオ、パッシブユニット有り)
スピーカー 口径38mm、インピーダンス4Ω×2
再生周波数 20 〜 20000Hz
電源 DC6V 単4型乾電池LR03×4本
連続使用時間 約3時間(アルカリ電池、音量「中」程度)
外部電源 USB 5V
操作 電源ON/OFF、再生/一時停止、スキップ(次、前)、音量ツマミ
SDカードスロット SDHC 16GB 対応。
SDカード再生機能 MP3、WMA(WMAの記載は無いが対応)
端子 USB(B型、電源のみ使用)、Φ3.5ミニプラグ
付属品 Φ3.5ミニプラグケーブル(76cm)、USBケーブルA-B(76cm)
寸法 幅225mm×高さ70mm×奥行40mm
重量 263g(乾電池含まず)

別途、「USBコネクタ→コンセント」の変換アダプタがあれば
単体でも MP3 の再生が可能になる。
WAVファイルも再生可能かと試してみたが再生不可だった。

価格とサイズを考えるとまぁまぁの音質ではないかと思う。
音量ツマミが付いてるが、ちょっと動かしただけで音量が
大きく変わるのは気になった。
後は電源ランプが付いているので電源の消し忘れ対策になるのが嬉しい。

MP3の単体再生では「次の曲」、「前の曲」をスキップボタンで行えるが、
曲のシークには対応しない。当然ながら曲順の変更は不可。

SDカードに2階層のフォルダを作ってその中にMP3を置いても認識した。
(3階層以上は試していない。)


2013/05/05 - PCI Express の転送速度

PCI Express 1.1(Gen1)
PCI Express 2(Gen2)
PCI Express 3(Gen3)
PCI Express 4(Gen4)

項目 PCI Express 1.1 PCI Express 2 PCI Express 3 PCI Express 4
転送方式 双方向シリアル 双方向シリアル 双方向シリアル 双方向シリアル
エンコード方式 8b/10b 8b/10b 128b/130b 128b/130b
最大リンク数 32レーン 32レーン 32レーン 64レーン
1レーンの速度 250 MB 500 MB 1000 MB 2000 MB
16レーンの速度 4000 MB 8000 MB 16000 MB 32000 MB
最大供給電力 75W 75W 75W 75W

※「1レーンの速度」は片方向の速度。
※最大リンク数は32も可能だが、x16を超える製品は無い?



2013/04/21 - DVD メディア容量

DVD-R および DVD-RW 非パケットライトのサイズ。

DVD-RW sectors 2,298,496

2,298,496 * 2,048 = 4,707,319,808
4,707,319,808 = 4489KiB



2013/04/01 - BD-R LTH

従来の Blu-ray メディアは、記録層の素材に無機素材が使われているが、
BD-R LTH には有機素材が使われる。

メリットは素材コスト低下と有機素材が使われる CD/DVD の製造ラインを
転用してのさらなる製造コストの低下である。

デメリットは書き込み速度と寿命の低下がある。
また、非LTH の従来メディアと互換性は無いが2008年以降の製品では
対応しているので現在ではデメリットになっていない。
(2007年製の製品でもフォームウェアのアップデートで対応できる物もある。)



2013/03/20 - Blu-ray メディア容量

Blu-ray 1層だと25GBと言われているけど、実際の容量を確認してみた。

種別/規格 メーカー フォーマット Windows
表示容量
最大容量 使用済み
BD-RE Ver 2.1 SONY UDF 2.5 22.5GB 24,218,828,800 2,533,376
BD-R Ver 1.0 SONY UDF 1.02 ? 22.5GB ? 25,025,314,816 ?



2013/02/22 - Intel Graphics HD4000/2500 for vista

Vista 用のドライバが無い…。

Intel HD Graphics 4000/2500 Drivers for Vista ?

When are drivers for Vista to be released ?
Tried Win 7 drivers, works but system unstable.
Reinstalled XP and it works but performance was better on Vista.

ビスタのためのドライバーはいつ解放されることになっていますか。
勝利7ドライバーを試みて、不安定なシステム以外に働きます。
再インストールされたXPおよびそれは働きます。しかし、実行の方がビスタでよかった。

※エキサイト翻訳

Win7 用のドライバにトライして正常動作を祈れってことかな。
でも OS を XP に再インストールした方がいいよ…と。

対象 OS Download Version 日付 結果
2g/3g HD Graphics Windows7/8 (32bit) Intel 15.28.12.2932 2012/12/18
2g/3g HD Graphics Windows7/8 (32bit) Intel 15.28.8.2875 2012/10/23
2g/3g HD Graphics Windows7/8 (32bit) ASUS 17.10.2828 2012/08/30
2g/3g HD Graphics Windows7 (32bit) ASUS 15.10.2752 2012/07/10
2g/3g HD Graphics Windows7/Vista (32bit) ASUS 15.10.2618 2012/05/16
2g HD Graphics Windows7/Vista (32bit) Intel 15.22.58.2993 2013/02/19 ×
2g/3g HD Graphics WindowsXP (32bit) Intel 14.10.5421 2012/08/03 ×
2g/3g HD Graphics WindowsXP (32bit) Intel 14.10.5415 2012/06/08 ×

○ = インストール可能。正常動作する。
△ = インストールは出来るがデバイスマネージャで異常になる。
× = セットアップで拒否されインストール出来ない。

Win7 用の 2012/05 および 2012/07 ドライバが Vista で正常動作した。
でも、3g の新機能は使えないように見える。



2013/02/20 - PCCOOLER S85

CORE i3-3220T の純正ファンがうるさくは無いが静かでもないので
PCCOOLER S85 に交換してみた。

全高さ 27mm のロープロCPUファンクーラー。
バックプレート固定型でLGA 775、1156、1155 に対応。
ヒートパイプ2本、静音8cmファンを搭載。
PWM対応で 1000〜2700rpm、16〜25db、12〜35CFM。

バックプレートに挟まれる本体側足のゴムパッキンの1つが
外れやすくなっていて取り付けに苦労した。
値段は非常に安いけど、質が良くないかも…

さらにファン部分にガードが無いので空き空間が少ない MiniITX ケースで
使用する場合にはケーブルが巻き込まれないように注意する必要がある。

交換後は純正ファンよりも静かになったがCPU温度が30度から35度になった。



2013/01/10 - 小文字の i が入る単位

コンピュータの世界では 1024 バイトを 1K バイトと表記するが、
一般的に使われる 1K は 1000 なので値が多きければ大きいほど、
誤差が大きくなる。

例えば 1TB であれば 1024 の 4 乗で 1,099,511,627,776 になり、
約 9.9% (99.5 GB) の誤差が発生してしまう事になる。

この問題を避けるために i を追加して区別する表記が使われる場合がある。

一般単位 一般単位(値) i 単位 i 単位(値) 誤差
KB (キロバイト)
1,000
KiB (キビバイト)
1,024
2.4 %
MB (メガバイト)
1,000,000
MiB (メビバイト)
1,048,576
4.9 %
GB (ギガバイト)
1,000,000,000
GiB (ギビバイト)
1,073,741,824
7.37 %
TB (テラバイト)
1,000,000,000,000
TiB (テビバイト)
1,099,511,627,776
9.95 %

Windows は 1024 で計算するので 1TB ハードディスクは
全容量が 930 GB 程度に少なく表示される。

この i 表記は 1024 と 1000 を混ぜて計算した値に使えないとしている。
(1,024,000 ≒ MB ≠ MiB)






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